モデルデビュー(笑)

c0161496_20312714.jpg

以前私が参加した
インストラクターの為の柔軟性UPのみに焦点を絞ったWS」ですが、mixiでの反響が多くただ今先生大忙しになっています。

そのため、メッセージや質問、WSを受けた方からのご要望もありテキストを作るとの事。
先生のスタジオからご近所だということもあり、この度テキストのモデルになりました。
体の硬いインストラクター代表として先日頑張って撮影してきましたよ!!

私としてはもっと簡単なテキストかと思って安易に引き受けてしまいましたが。
自費出版で印刷出してて200部刷っているのです。
自宅プリントでホチキス止めして生徒さんに渡すのかと思ってたよ~。

なので自分のレッスン終わった後に、チャリで吹っ飛んでいったので化粧崩れまくりです(涙)
まあ顔なんてあんまり写ってはいないだろうけれど。。。
かなりの写真の数。

お恥ずかしい。

仕上がる前にちょっと拝見したらテキストは解りやすく楽しい内容になってました。

ヨガをしている方、その他スポーツをしていて柔らかくなりたい方。
私のお化粧デロデロで頑張ってる写真が見たい方(笑)
密かに私のファンの方←ウソです。ごめんなさい。

八田先生がお忙しい中、頑張って仕上げたテキスト。
写真はともかく、内容は素晴らしいです。

mixiで先生との直接メッセージやり取りでの販売となりますが、もしご希望があれば私にメッセージくださればまとめてご注文します。

印刷あがってくるのが来週なのでテキスト届くのが楽しみでもあり恥ずかしいです。

※画像はテキストのものでは有りませんが。
 WSに行って少しずつ開くようになった前後開脚。
 もうちょっとで足もまっすぐ伸びそうです。
 頑張りますわ。

テキストの詳細は



WSが、mixiでとても反響があり、ご要望が多数あり、今回、写真入り説明入りテキスト来週早々に発行する事になりました。

柔軟性アップのみに焦点を絞ったWSやパーソナルレッスンの内容を網羅したものです。今回は前屈系です。

『柔軟性アップのみに焦点を絞った 自分の体取扱説明書 ahiru-method前屈系』という長いタイトルですが、、
WSの中で、股関節周りの筋肉を休める為にあひる座り(正座から左右に足をずらしペタンと座る)をかなりpushしているのでその名前をつけました。
なるべく、楽しく柔軟をしてほしいので、くだけた感じで、でもポイントはしっかり…を考えて作ったつもりです! 
このテキストだけでは柔らかくなるとは思っていません。実際お会いしてお教えするのが一番だと思っています。やはり筋肉に触って教えないとわからない事ばかりです…WSやパーソナルレッスンに参加された方はよ~くわかると思います。結局、本やDVDも一方向の側面しか伝えられないので、なかなか、『こうなんだよ』という部分が見落とされてしまうんですよね。。。でも、無いよりはあった方が説明しやすいし、ただ、文章だけで説明してもわからなかったり、なかなかスタジオに来られない方の為に、そしてWSやパーソナルに参加した方の復習、確認の為に作成しました。このWSも、本当にまだ待って下さっている方が多いのですが、私のポリシーとして、とことん分かってほしい、というのがあるので、どうしても少人数の体制なってしまうのですが、このテキストで予習して頂くと多人数でも行けるのか…と多少期待もしています。ご要望があり、地方の方にも行ってみたいし。。です。
完成度は自分ではわかりませんが、わかりやすく、、わかりやすくを考えて作成したつもりではあります。どうぞ、不明な点はいつでもご質問下さい。時間のある限りご返答したいと思います。
是非レッスンにもいらして下さい。お会いできる日を楽しみにしております。

え~。。実のところ自主作成自費出版(本ではなくカタログのようなものです。モデルもWSに参加してくれた方がやってくれました!)今回どのくらいのご要望があるかわからないので、とりあえず初回200部で様子をみて、増刷かストップかを量りたいと思います。よろしくお願いします。

どうそ、硬い方も柔らかい方も、ご自身の教えにも役立てて下さいませ~
多分やみくもにやるより、この方法でやれば柔軟度は増す、、はずです。公約はしませんが。。。お試し下さい。

尚、現在 WS,パーソナルレッスンについては、残念ながら今の所8,9月は定員で、他に空きがありません。ただ、これはあくまで、ヨガのインストラクターさん向けのコミュの中でインストラクター及び目指している方の為の内容のWSになっているので、少し一般の方向けではないです。方法絵論は勿論この内容でも一般の方でもやられて全く問題ありません。インストラクターさんには即効性という意味で、少し強めに矯正してその日に柔軟性が出る様指導しています。ヨガのインストラクターにとって柔軟性はより必須だからです。実はこのWSも、私としては始めは軽い気持ちで始めたのですが、こんな風になっている状況が自分でも予想外で、元々の他の仕事もあり、なかなか時間が作れないのが現状です。申し訳ありません。
私としては、のちのち色んなスポーツをやられている方、指導者の方、もしくは
整体の方?など、、そして勿論一般の方向けにも開講したいと思っています。(実際、そういう方々から多くのメールを頂いています。)

Studio MOVE 八田 
[PR]
by nepayoga | 2008-09-04 20:14 | yoga
<< 演奏会♪ チョコと合せき >>